ジャンクフードは薬物?!

#ジャンクフードは薬物!?】

今、世間でも騒がれ始めた“ファストフード”による肥満をご存知ですか?




ファストフードを止めると“禁断症状” 一度ついてしまった食習慣を変えるのは なかなか難しいですよね。 過去の私もそうでした・・・。 特に“ジャンクフード”はアルコールやニコチン、 薬物などと同じように依存性が高くなることが 最近の研究で指摘されています。 ジャンクフードを止めると“禁断症状”も あらわれるそうなんです。 私も、ついスナック菓子や、 ハンバーガーショップ に行ってしまっていました。

糖質と脂肪が多いことがジャンクフードを 定義づけるものになるんですけど、 加えてもうひとつ、添加物が多い食品 であることもジャンクフードの 特徴なんです。

そしてこうした高い度合いで 加工された食品は脳に影響を与え 依存性を招くと言われています。

また、習慣的にとっているため 体内に添加物や有害物質が蓄積され 疲労感やイライラが募るなど、 食べることで発散していた ストレスを顕著に感じると いう方もいらっしゃいました。

程度こそ違えど薬物の“禁断症状”と 同じような状態と言えます。

そして5日目から数日を過ぎると、 この症状は徐々に治っていきます。

したがってジャンクフード習慣を 止めるのはそう簡単ではないですよね。

厄介なのは“ジャンクフード中毒”は 本人に自覚がなかったり、認めたくない 心理が働き無視していたりするケースが あることなんです。

そのためにも、ファスティングは 有効と言えます。

一般的に“ジャンクフード”と呼ばれている フードアイテムでも適量を適切に 楽しむぶんには良いでしょう。

ただし、悪いものを摂取しているという 自覚は忘れないように!!! 減量や健康のためにはじめから 一切ジャンクフードをやめようと 考えるのではなく、ジャンクフードと うまくつき合っていくことができれば 自然にジャンクフードを欲しなくなることを 栄養学者が指摘しています。

糖質と脂肪がたっぷりのフードメニューと うまくつき合い、少しずつジャンクフードから “縁遠く”なっていきましょう。

ファスティングをすると、味覚が洗練され ジャンクフードを受け付けなくなった。 というのが、私の体験です。

ファスティングは、健康や美容の ためだけでなく、このように 悪いものを取り入れないよう 体が変化していきます。

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